CR七つの大罪スペック訳わからなさ過ぎわろた…

2018年6月1日

どうも。

次回更新でお題として考えてたのは今度出る「七つの大罪」ですね。

人気の版権ものプラス一種二種混合機だけど新しい感じということで興味を持ちました…が。

この記事でもスペック的な話も交えながら語って行きますが、どうにも「良くわからんw」って事態になってしまったのでこれを機会にボーダー計算系やめよっかなぁと思った次第です…と思ってたのが今朝記事上げた当初の話で。

このあともグダグダと意味不明の文章を連ねていましたが色々焦りすぎてました。すいません。

まぁどうでも良い話は置いといて、スペック見ていきます。

七つの大罪ややこしスペック

七つの大罪スペック概要

とりあえずはまどマギ・シンフォギア仕様の一種二種混合機なんですが。

以下の点で非常にややこしい。

  • ヘソで確変引けば2連ほぼ確定(99回時短で小当たり1/13を引く)
  • 特図2は時短回数に振り分けある(7/14/99回)
  • 電サポで通常(1/319.7)に当選すると7回+出玉15R固定(未確定)

とこんな感じに。

ちょっと計算してなかったら何が何やら全くわからんくなってしまった次第ですw

「基本的には継続率は65%となっていて、残り電チュー保留を含めると75%ぐらいになる」、という見解のところがほとんどでしたがどうやったらそうなるのかわからん、といった次第でした。

まぁ実際ボーダー計算から少し離れていて、本当に頭真っ白になってパニックになり「もうボーダーやめる!」とか言い出してましたからね。僕は何かの病気でしょうか?w

次回大当たりに当選する確率の平均を足していってもどう頑張っても64%ちょっとぐらいにしかならなかったので、「もうええわ」と投げてしまうことにしました。冷静に考えてみるとこれは65%継続の普通の確変機に対して「平均連は1.65連(キリッ」と言ってるようなもんなのではよ気付けや、って話。

時系列がむちゃくちゃで、意味不明な文章になっていますが要するに明日ちゃんとした記事書きますってことですw

計算方法についても特に難しく考える必要性も無かったんじゃないかと思います。

気になるボーダー

仕事中冷静になって考えて、アナログ計算でざっくりとした数値は出しましたので、今回の記事では「まぁ辛い」ということだけ言っておきますw打ち出し個数引いた場合だと24/kぐらいだったかな、と。表記だと22/kぐらいになりますかね、たぶん。

というか一個だけどうしても言いたいことが出来たので予定しているのは、

  1. ボーダー計算記事
  2. ちょっとやらかしたな、って思うこと

この2つを明日の朝にでも書きます。

ちょっとメタ的な記事に以下お付き合いください。

今後の方針

唐突に今後の方針のお話ですが、機種情報系の記事書いてもウヨウヨとアフィカスはいるわけで、僕みたいな中途半端なスタンスだと検索順位が完全に埋もれてしまいますし…情報の正確さに保証できかねることの方が多くなってきました。結構ややこしいやつ増えてきましたからね。

ただ理屈は通るように考えているのと、他のサイトでのボーダーは大半が表記出玉でのボーダーというもはや意味わからん感じですので僕も自由にやりゃ良いや、と思った次第。

最近の更新についても、書きたいことが多方面にありすぎて結局何書いたら良いかわからなくなってしまって…あのライジンマンうんぬんに関して書いた適当に愚痴をこぼしたスカスカの記事でも1週間で4000pvぐらい得られてしまって余計に適当なことは書けない、と更新をストップしておりました。

「ライジンマン 19万発」でググれば同じようなスカスカのサイトが羅列されていて、「スコッチィ、お前もか?」的な感じになってしまうのも嫌なのでw

朝書いたものが酷すぎたので修正がてら予告記事にしました。
お許しあれ(;´Д`)