日当二万発以上可能!驚異の大当たり誘発打法をあなたに!!

2016年4月18日

今日も違った方向から勝利する為の方法をお伝えしていきます。

実は僕が勝って来た背景には、「大当たり誘発打法」というものがありまして。

今回紹介する大当たり誘発打法とは、パチンコ台の基盤内にあるプログラム中の隙間をつくことで、バグを発生させ大当たりを強制的に発生させるというものです!

今日はなんとっ!!
それを大公開しちゃいます!!

やり方は簡単なんで、お店にばれない様にだけ気をつけてくださいね。コツをつかんでください。それではですね…・。

大当たり誘発打法について

その方法とは?

この方法は、ホールに最も多いであろう某海の機種で使用することができます!(大人の事情で明かせません!すいませんが読み取ってください。)

  1. 1万円札を入金します。
  2. 7,500円まで減らします。これまでに当たったら全て交換して1からやり直してください!(8,000円から貸し玉スイッチを押して 一度保留を全て消化してください!)
  3. 保留を2個つけて、カードを一度出します。(返却ボタンを押してください!)
  4. 保留を消化し終えたら、カードを入れて、貸し玉ボタンを押さずに、返却ボタンを押し同一島内の空き台に移動します。(この時余り玉は、もったいないですが放置してください。大当たりしたあとで回収してもいいですが、何倍にもなって帰ってくるので…ばれるリスクを考えれば…。)
  5. 先ほどのカードを使い打ち出すと、
    約87.8パーセントの確率で
    500円以内に大当たりすることが出来ます!!

詳しい解説

これは、店で使うカードの特性を活かしたものです。

ご存知の方も多いと思いますが、このカードは防犯の都合上、
「どの機種にいくらお金を投入したか?」という情報が詰まっているんですが、

独自の調査の結果、この7,500円という残高から打ち出しスタートすることは「大当たりさせないといけない!」と基盤そのものに、信号を送りつけるバグを誘発出来る、というものなんです。

さらに途中に余計なアクションを取り入れることでカード内の情報をより複雑なものに組み替えることが出来るのです!!

普段なら結構な値段で販売している情報なんですが、ブログ読者の方には特別に無料です。

ただ他にも、某看板機種で月収50万以上が狙える方法があるんですが…。

もし知りたいと言う方がいましたら、月額540円のメルマガの方にご登録をお願いします。(全8通、隔週で4ヶ月かけてお送りいたします。)月収50万がたった2,160円で…

この機会見逃さないでくださいよっ!!!

その結末とは…?


・・
…こんなんまだ信じてる人いるんですかねぇ?

少し驚いたんですが。^^;

ちょっと小耳に挟んだもんで…
ありえないですからね!?

ウソですからね!こういうの。いやメルマガの話じゃないです。確かにメルマガなんかやってませんよ。僕は。

こういった「攻略・裏技」系がウソだって言ってるんです。

楽して勝てるとは絶対に思わないでください。みんなが楽して勝てるんなら、とっくにパチ屋なんかほとんど潰れてますからね。

みんなが負けることの方が多いから、店の経営が成り立つんです。

その中でも「勝ちたい」と思うんなら、
その負けているみんなと
違う行動をとらないといけません!!

パチンコで例えますと…。

  • 何人の人が自分の好きな台だけ打っているでしょうか?

  • 何人の人が適当に、またはデータカウンターを
    ポチポチしながら台を選んでいるでしょうか?

  • 何人の人がボケーっと口を開けながら通常時、電サポ中を
    消化してるでしょうか?

  • 何人の人がボロボロ玉をこぼしても
    平気な顔をしているでしょうか?

恐らくこういった人の方が、圧倒的多数であると思います。

ですがあなたは違いますよね?「勝ちたい」んですもんね?

簡単に言ってしまえば、パチ屋での少数派になれば勝てるんですよ。

勝利への近道とは?

多く見受けられるこういった人たちを「反面教師」にして、多くの人が避けている道をあえて通る!

これが一番の勝利への近道であると僕は思った次第であります。切実に。

…何もかもすっ飛ばして勝ちたい気持ちはわかりますよ。

でも努力して他と差をつけなければあなたも多数派にあっさりと埋もれてしまうことを頭に刻んでおいてください。

ちょっと変わったアプローチでしたが、怒られないか心配です。(色々と。笑)

あなたなら大丈夫だと思いますが改めて…
前半部分は真っ赤なウソです!!!
信じないでください!!

「バカじゃねぇの?」と思われたでしょうか?それならば安心です!!さすがあなた!!わかってらっしゃる!!

つまらんことに付き合っていただきありがとうございました。